今でもたくさんのほたるを見ることができます
今月はじめに、毎年恒例の「ほたるを見る会」がありました
風情ある山のお寺会場で、そば伝承会の手打ちそばをいただきました
麦わらで編む「ほたるかご作り」のイベントもあっていて
たくさんの方が、蛍を鑑賞するためのかごを手作りしていました
「ほたるかご」とは、蛍を捕まえて鑑賞するためのものです
でも、もちろん蛍は自宅には持ち帰らずみんな逃がして帰ります
来年も、たくさんの蛍が飛ぶように・・


写真1 昼間、会社に飛んできた1匹の蛍
写真2 ほたるかご(上から蛍を入れて鑑賞します)

